中津川市、恵那市で家を建てるなら宮島建設の住まいショップ

イベント開催しました

2017年11月15日

無事、イベント終了。

場所をご提供して頂いたK様、一緒にスタッフとして来て頂いた業者の皆様、会社の皆様ありがとうございました。

おかげさまで、準備していた粗品が足りなくなるほどの来場者で良かったです。

ご来場いただいたお客様の住まいづくりのお役に立てたら幸いです。

前日ギリギリまで説明のボード作成したかいありました。

(私がお客様にご説明を忘れないように置いたのもありますが・・・ADさんのスケッチブックと同じです。)

ご来場いただいたお客様のご相談に順次お応え致します。

引き続きよろしくお願いいたします。

イベント

2017年11月01日

秋に中津川市内でイベント開催します。

今回は新築住宅で新築完成見学会と同時にリクシル統一イベントとしてリフォームイベントも同会場にて開催します。

私達の場合、実は新築部門とリフォーム部門、同じスタッフなんです。

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土日の開催となるわけですが、同スタッフでイベント参加者は私を含めて2名。不動産とか他部門の協力者をお願いし何とかなりそう。

人手不足は仕方ない。せっかく来ていただくお客様に満足いただけるように頑張ります。

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上棟日。

2017年10月02日

地鎮祭も終わり、いよいよ上棟。

この日が一番お天気が心配になります。

幸いにもお天気が原因で上棟が延期になったことはまだありませんが、梅雨時、台風の季節、真冬の積雪時期は要注意。

後、『風』これが一番怖いです。

建築中は全てが『仮』の状態。どんなにしっかり止めていても『仮』だから本締めするまでは安心できません。

上棟の日が、良くても良くなくても私はにこにこ。

せっかくの記念日。私たちも最良の日を選んでいます。絶対建つと思い今日も現場に行ってきます。

 

お部屋のイメージ

2017年09月15日

こんにちは

最近日中は暑いですが朝夕は涼しく、秋らしくなってきました。

中津川も『栗きんとん』の季節です。土日なんかだと和菓子屋さんに交通整理のガードマンさんいますね。

住宅業界も新商品が続々登場しています。

最新の物はやはりショールームでご覧になるのが一番です。


 

 

 

 

 

 

 

LIXILのタイルのデッキ

TOTOのキッチン

以前ご紹介したノーリツのお風呂

後は地元ならではのタイルミュージアムとか美濃焼センターの展示場。メーカー品とは違う味があります。

現物を見て、確かめる事が出来ますので安心ですね。

新築、リフォームを考え中のご家族はぜひ、この連休中にショールーム見学をお勧めします。

平屋建ては

暮らしてみてわかること

2017年09月04日

こんにちは

2世帯同居シリーズの話。

2世帯ということはそれぞれの世帯が一緒に暮らすこと。

これが新しい発見がいっぱいあり、中々面白いです。

例えば我が家の場合。

庭に同居の記念に『ひとつばたご』という木を植樹しました。

初夏、わた雪の様な白い花が綺麗です。

が、いつのまにか伐採され、無くなっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花が好きなお義母さんですが、好みが違ったようです。牡丹や芍薬の様な大輪か百日紅、紅梅、八重桜の濃いピンクのように色がはっきりした花木が好きでした。

以後、母の日のお花は原色、なるべく大輪系を送っています。

 

わたしたちも草木が好きなほうですので、気に入ったものが見つかるとバルコニー菜園しています。(庭は花が咲く前に除去対象になりそうで危険なので)

日頃、庭のお手入れをしてくれているお義母さんの好きなように庭をすればいいと思います。

わたしたちがやったらきっと雑草か花かわからないくらい鬱蒼となると思います。

好みは違うけど庭を庭らしく綺麗にしてくれているお義母さんに感謝しています。

 

今年はバルコニーで『風船かずら』が育っています。白い小さな花とハート型の種子が可愛いです。

適当なわたしにはこのくらいの規模がちょうど良いです。


 

 

ゆかた

2017年08月01日

古い町並みや温泉地の観光地等で着付けサービス等の宣伝効果もあってか一時期の衰退していた和装も若い人たちを中心に、徐々にですが、イベントの時ぐらいは手軽に楽しめる和装、浴衣を見かけるようになりました。

店頭にも色とりどりの浴衣や帯が並んでいます。

洋服感覚で欲しがる娘でしたが、家にあるのを見てから考えてと助言。

虫干しついでに和ダンスの中を確認。結局おばあちゃん(義母)が若い時に来ていたサマーウールの物が気に入りました。

おまつりに間に合うように、地元のクリーニング屋さんでお洗濯してもらっています。

着物がきれいになって娘がおばあちゃんの縫った着物を私が着付けをする。

着物が沢山あるのも、わたしが着付けが出来るようになったのもおばあちゃんやそのまたおばあちゃんがいてくれたからです。

3世帯で暮らしてて良かったなと感じています。

(いろいろありますけどね・・・)

3.ぜひ家族全員でアイデアを出し

お天気

2017年07月14日

こんにちは。

そろそろ、夏休みの時期ですね。暑すぎて熱中症の注意で外で遊べない子供たち。こんな熱くしたのは大人たち?

子供のころ、プール三昧できた私たちは熱中症の心配もなく自由な夏休みで幸せでした。


 

 

 

 

 

 

 

ここ数日、猛暑と豪雨で携帯の防災メールが10数通届きます。私は自宅と主人の会社所在地と娘の学校の所在地と登録してあります。

 自宅にいる高齢の母の熱中症の心配。娘の通学の電車の運行状況等(主人はほぼおまけ)

と心配の種はいろいろ。

 現在は離れていても、防災メールやライブカメラ、アメダスとか、かなりピンポイントで状況を知ることができるのでありがたいです。

 そういう事ではこの情報社会がとても便利と思います。

 働く主婦の独り言です。

ご来店

2017年07月05日

お店にはお客様がご来店し、新築やリフォームの打合せをしていますが、ほかに協力業者さんや各メーカーさんも営業にいらっしゃいます。

今日はガスコンロで有名なリンナイさんがご来店しました。

本日の話題は給湯器。

私がお客様に住宅のご提案する時は、基本調理器コンロをガスにするか、電気にするかで、給湯器もガスをお勧めしたり、電気を進めたりしています。

給湯器に関する、面白い資料を頂いたのでぜひご覧ください。

リンナイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガスそのものがプロパンガスなので都市ガとの価格差が生じています。

光熱費についての考え方は各メーカーさんがいろいろな数値を計算してお得感をご説明しています。

今回は光熱費のお話では無く何を熱源とする給湯器、コンロをお家に採用するかな?って話です。

すごいロマンを語ると、そもそも人が人として著しく進化したのは火を起こすところから始まっていますって説あるように火ってすごく身近な大切なものものでした。

ここ20年の間に住宅から火が消えています。

電気式の熱源。禁煙。仏壇、神棚のろうそくやお線香。等々。

とても便利で危険の少ない快適な住まいを提供できるようになりました。

只、これだけ、各地で自然災害が有り、ライフラインの復旧という課題があるといいのかな?ていう疑問もあります。

私の家にはおばあちゃんがいます。元気で料理も作りますが、火事が心配でガスコンロからIHに変更。でも、いざ災害でってことを考えたとき、温かさを自力で確保するためにボイラーは灯油です。

 お年寄りや小さなお子様のいる場合、災害時のことを考えるとそんな考えもありかな?って思ってもらえるとうれしいです。

日ごろコストはかかるしけど、自分が仕事で自宅にいないときでも配達の人が来ておばあちゃんと話してくれる事で万が一何かあったとき助かるなあと感謝しています。

 いろいろな状況を考え、メリットデメリットを一緒に考え、一番適切なもの選びのお手伝いができたら・・・って思います。(私の提案なんてまだまだですが・・・)

っていううことで、ガスの給湯器も良いかな?ハイブリッドで性能も良いし。今、給湯器で悩んでいる方はこの資料見てください!

 

 

 

世代別にご提案です。

2017年07月04日

こんにちは、住まいショップの玉木です。

イノスでは子育て世代応援住宅MOTENA(モテナ)があります。

イノスの子育て体験した女性が真剣に考えた素晴らしい住宅です。

プラン集も出来ましたのでご希望の方はご請求ください。

お店にポスター飾りました。(写真中央奥です)


 

 

 

 

 

 

次は私も含みますが、子育て終了、シニア世代にこれからより行動的な生活ができるそうなお家

DANTO(ダント)

お店入口の飾りもこのアピールシートに変えました。


 

 

 

 

 

ビルトイン車庫とスキップフロアで2階までの移動の負担を軽減し、2階建てをいつまでも居住空間として利用できます。

加齢とともに2階への移動がつらくなり、せっかくの2階が物置になってしまうなんてもったいない!

住宅ローンも固定資産税も2階建ては2階建て分ずっと払っていくんだから!

・・・・という実体験のもとに私のおすすめはDANTOです。


 

 

 

 

 

模型はこんな感じです。

カタログあります。

カタログありますし、ご相談もお待ちしています。

まずは、お問合せフォームよりお問い合わせください。

 

 

 

ヒントになるかも

2017年04月29日

広い土地

 

 

 

 

 

GWに土地探しをされる方に建築士からのアドバイス。

たいしたことではないです。

土地を見に行き、その場所のご近所もちらっと見てください。

同世代のご家族が見えるかどうかとかあとは自分たちの好みと合致しそうな佇まいかどうか。

ご近所付き合いも一戸建てになると盛んになってきますから。

広さもこだわりかもしれませんが、なるべく間口が広い、四角に近い土地か?広くても変形していると以外に活用できない余分なスペースが出来てしまいます。

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以外に見落とすのが下記の注意点です。

土地の周りに側溝があるか、土地の前の道路にマンホールの蓋が近くにあるか、電柱は建っているか、土地は平坦で高低差はないか?

これは建物を建てる外に費用が発生してしまう原因になってきます。

特に、この地域では平らに見えても緩やかに坂地になっている土地が多いです。

建築士がお勧めする土地は家を建てるための条件としてそんなことを踏まえたうえで、コストをかけずに快適に住める環境を作れる場所を紹介しています。

迷ったとき、見つからないときはぜひご相談ください。