中津川市、恵那市で家を建てるなら宮島建設の住まいショップ

新築とリフォーム2

2017年04月29日

リフォーム工事住まいショップで受注できるようになり、数か月。

おかげさまで、新築工事もリフォーム工事もご相談いただいています。

本格的?にリフォームに取り組んだ一棟です。

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木目調の内装をモダンな内装に変更。


 

 

 

 

 

 

 

詳しくは施工事例にUPしますのでご覧ください。

 

 

 

新築とリフォーム

2017年02月27日

宮島建設の住まいショップでは新築工事だけではなくリフォーム工事も行うようになりました。 とは言うものの元々Lixilリフォームショップ宮島建設(http://lixil-reformshop.jp/)として営業はしていましたが、 今年から住まいショップのスタッフもリフォーム工事に関わり行うようになりました。

これからお施主様のご要望に寄り添えるようきめ細やかな対応を心懸け01e0bdfa87480fb35e4369cbe072ea4c9a5da2f2c8てまいりたいと思いますのでよろしくお願いします。

おとなのかいだん

2016年10月05日

我が子の幼馴染がそろそろ大人になってきている。変な表現ですが、本当にそんな感じです。

社会人になり地元を離れた子、親になった子、プロのスポーツ選手になった子、看護師になった子、色々な道を進んでいます。

幼少期からずーっと一緒に過ごしてきた40人そこそこの子供たちが大人になってしまった。嬉しいけどちょっと寂しい。

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 でも、いつまでたっても子供たちがかわいく思えてしまいます。はたから見れば立派な大人ですけど。

そうやって親は年齢を重ね、気が付くと定年ってなるのかな?

3.ぜひ家族全員でアイデアを出し

 

 

 

 

 

 

一般的には子供と一緒に過ごせるのは25年程度。人生の1/4ぐらい。大事にしたいですね。

ちなみに夫婦は50年くらいかな?楽しく出来たら最高です。

資格な世の中

2016年10月01日

ちょっと前ですが、TVで重機のオペさんの特集で、仕事で沢山の資格証を持っているので、リポーターの方がびっくりしていました。

 土地選びのコツ

 

 

 

 

 

 

今はどの職業でもそうかと思いますが、多種多様の資格が必要な時代かな?と思います。

資格試験に合格して得られるものや、研修を受けて得られる認定資格等様々な資格を取得して仕事をしています。

 

私達でもスタッフ紹介に掲げている資格の他にも建設関係の認定資格等を取得しています。

仕事上、必要だから取るという、ちょっと後ろ向きな姿勢ですが、欲を出せば、定年までずーっと取り続けても全部取る事が難しいくらい、建設業にかかわる資格があります。

 

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住宅を建てる為の安心の一つの方法として、後は脳の活性化の為に勉強をしていこうと思います。

ポスティングとかDMとか

2016年09月28日

今日は郵便物の話です。

 

最近、表札が少なくなりました。

玄関ドアランプにもこだわりが

 

掲げていられるお住まいもありますが、すごくシンプルなものです。

昔ながらの日本家屋の玄関には家族全員の名前の書かれたプレートが木に墨書きの表札の横に掲げてあったように思います。

 

ここ20~30年ぐらいの間、防犯上の理由で家の周りに名前の書かれているものが減少しました。

一戸建てでもポストのないお宅もあります。

 

そういえば子供が幼い時に、学校の名札が無くなり、防犯ブザーが父母会から支給されたことを思い出しました。

 

現在はその名札のない子供たちが大人になり住まいを建てる。

名前を掲げる習慣のない世代だからそれが普通になっているのかな。

 

子育て

 

 

 

 

 

 

 

宅配物は住所、連絡先がしっかり記載された伝表で配達してもらうから誤送はNGと理解できますが、不思議なのが日本郵便。正確な住所ではなく、字名だけ、子供の名前のみの郵便でも、同じ苗字の隣り同士でも、きちんとポストの中に手紙が入っている。

 

 

 

 

 

 

 

いつも、DMをお願いしていますが、この配達の正確さってすごいです。

信頼してお願いできるって良いですね。感謝しています。

窓を考えましょう

2016年09月20日

間取りのプランを考える。

住まいづくりの中でも一番楽しい時間ですよね。

 

 

プランを決める時に悩むのが窓の位置です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、部屋の大きさに対する窓の大きさ等決まり事や断熱性能に関する事等

色々制約があります。

これらの制約は快適な住宅を造るためにとっても大切なことですね。

 

私は同じように窓からの景色もとても大切な要素と思い、かなりこだわってはプランをご提案しています。

 

 

 

 

 

 

 

窓から見える景色が素敵だと自分の住んでいる町や森大事なふるさとになってくれると良いなと願っています。

 

 

他、外からの視線や車のライト等避ける事。

 

西北方向のお隣さんの窓の位置も大事。こちらの方向のお隣さんの南東の窓の邪魔にならないように位置をずらしたり、ガラスを型ガラスにしたりしています。

外リビング活用法(デッキの話)

2016年09月13日

お手軽にアウトドアを楽しむ。・・・という事で、お住まいを新築するお客様、ほぼ100%ウッドデッキ

を望まれます。

 

 

 

 

 

 

 

今はアルミ製+樹脂でリアルな木質感が素敵なメンテナンスフリーデッキが主流です。

メンテナンスフリーはありがたいですが、やはり夏場はデッキ自体が暑くなってしまします。

各メーカさんそれぞれ温度上昇を抑えるために工夫された材料を使用していますので、金属のような高温ではないですが、直射日光の下ではやっぱり暑いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、やっぱり気持ち良いですよねー。

子供と遊んだり、くつろいだり、物干ししたりいっぱい活用してほしいです。

 

道路沿いとか、外からの目線が気になる時には格子スクリーンがお薦めです。

見え難くなりますが、風は通ります。

 

 

 

 

 

 

 

煙を気にすることなくバーベキューが楽しめますよ。

(新築すると焼肉禁止とかよく聞きます。)

 

夜型の方にはデッキ用のライトも充実しています。

もうすぐ一五夜ですから、月や流星群を優雅に鑑賞なんて素敵です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色々な種類の部材も充実していますので、家族のライフスタイルに合わせたデッキを設置し、セカンドリビングとして活用しませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調和(K様邸)

2016年09月08日

母屋の隣に離れを建てる。

住む家族の好み、住みたい家を重視します。が、既存の建物とのバランスも加味する必要があります。

 

既存の建物が築50年とか・・・。


 

 

 

 

 

 

今回の場合は母屋に合わせてほしいとのことでしたので、この雰囲気に合わせてプランしました。


 

 

 

 

 

 

サッシの高さを母屋と同じ高さと色味に、外壁も同じような質感と色味にしました。


 

 

 

 

 

 

写真、右奥が母屋、手前が新築。

 

特に、母屋と隣接して離れを建てる場合には、母屋とのバランスが重要です。

折角の広い敷地に建つ建物なので、敷地全体の雰囲気を損なわずに、住まう人の歴史が分かるようなデザインが素敵です。


 

 

 

 

 

 

只、どうしても、世代別、好みの問題がありますので、まったく違うデザインを選択される場合もあります。

 

和風と洋風でも全く合わないかというとそうでもない。

1.家の外は「我が家の顔」になるところ

 

 

 

 

 

 

例えて言うなら、『メイちゃんの家』。

私事見解では木壁とか木窓、自然界の色調と素材が白壁と調和しているのかな?と思います。

 

後は、エクステリアとかでバランスを取るなんてことも可能です。

 

例えて言うなら、『明治村』。

アプローチや樹木で上手に遮られて色々な建物が引き立っています。

自然公園も参考になります。

折角の敷地。有効活用しましょう。

私が住みたい家

2016年09月06日

ケーキ屋さんが食べたいケーキ、車屋さんが乗りたい車。

ありますよね。

 

沢山のプランを提案してきた私が住みたい家を考えてみました。

 

以外にシンプルで昭和っぽいです。

 

居間(リビング)は和室。ゴロゴロしたい。

 

台所(キッチン)と食堂(ダイニング)外を見ながら調理。

 

広めの土間(三和土)全天候型多目的スペース!三和土(昔の土の床)がベスト。


 

 

 

 

 

 

よく風が通る開口。

 

夏、そこそこ暑く、冬そこそこ寒い、野鳥のさえずり、虫の声、四季が分かる家。

 

すだれとやかんの乗るストーブが似合う家。

 

便利さと不便さを共有させた変な家。一番難しいかも。

最初と一緒

2016年08月25日

家を建てたい。

プランを考える。

どのオプションを追加する?

予算を考える。

どのオプション残そうか・・・?

必ず最後まで残るもの。『床材』


 

 

 

 

 

 

リビングだけ好きな床にしようとか。

面積が調整できるので、予算を抑える事が出来るから。

 

 

 

 

 

 

 

逆に無くなるのは塗り壁。

クロスからの変更になると全体の金額差額が思いのほか多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

クロスプラスエコカラットに変更して機能性を確保する。

等の変更で、塗り壁変更は少ないです。