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中津川市で注文住宅を建てるなら宮島建設住まいショップトップページ  >  お家づくりプランニング 02ベースを選ぼう

まずはベース選びから。
価格、ベースの形、施工面積から、家族サイズに一番近いものでチャレンジしてみてください。


住まいの予想購入価格から選んでみましょう。
施工面積、機能性能別に1352.5万円~2434.8万円までのベースを用意しています。
無理なく返せる額からベースを選ぶと、だいたい自分が建てられる家のカタチが見えてきます。

1マスは910mm×910mm、2マスで畳1畳分をあらわしています。

住まいの購入価格はまだ決まってない………という方は、こちらもどうぞ!

家を建てる予定の土地はどんな形をしていますか?
土地にあわせて、間取りを選ぶのが1番ですが、まず1つのチェックポイントとして、
土地が縦長なら間取りのベースも縦長、土地が横長なら横長を選ぶのが良いですね。

道路の位置、駐車場の有無などがわかれば、それに合わせた間取りを選ぶのも良いでしょう。

ベースは、上が北、下が南、右が東、左が西という形で作っています。

玄関をどこにもってくるか、陽当たりなどを決めて、ベースを選ぶのも良いですね。

家づくりの中でも土地面積を除いた建物の面積についての用語は大きく分けて3つあります。

【建築面積】

建物を真上から見たときに、外壁の中心線で囲まれた面積です。
一般的な住宅では、1階部分の面積とほぼ同じになります。

【延床面積】

1階部分、2階部分など、家の中の床面積をすべて足した面積となります。

【施工面積】

延床面積にベランダや玄関ポーチなど、屋根があっても壁がない部分の面積を加えた全体の工事面積のことになります。

ベースには最後に紹介をした全体の工事面積である、
「施工面積」が記されていますので
こちらを参考に選んでみてくださいね。

ベースのパターンは25種類。上の4つのポイントから、家族サイズにピッタリの間取りを選んでください。ボタンを押すと、PDFファイルが開きますのでそのまま印刷してお使いいただけます。 間違えっていてもかまいません、まずはLet’sトライ!